地震、台風などで停電中の夜を楽しく過ごす3つの方法とは?

今年の日本列島も台風が吹き荒れました。地震もありました。

そんな中で1週間停電してた、みたいなこともあったようですね。

電気がないと生活が一瞬にしてガラッと変わります。とくに夜は真っ暗になるので大変ですよね。

でもそんな中でも、見方を変えたり、できることを見つけてやっていくことで、被災中でも楽しくいつもよりも充実した時間が過ごせたりします。

ということでこの記事では、停電した夜のときのおすすめの過ごし方をご紹介していきます。

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休む

寝る

寝るのが好きな人はこれが一番ですね。日が沈んだら寝て、太陽が昇ったら起きる、なんていうカメハメハ大王のような生活を送るのもアリです。

趣味・遊び

忙しい生活の中でなかなか遊んだりゆっくり趣味をしたりする時間が取れない人も大勢います。

なので、停電中はそんな時間をとるチャンスだ!と考えることもできますよね。

また、日頃あまり接点のない家族と一緒に遊んだりして時を過ごすことで絆を深める時間になるかもしれません。

おすすめの趣味・遊び

・トランプやUNOなどのカードゲーム

・ボードゲーム

・読書

・大人のぬりえ

・DIY

・楽器の練習

・筋トレ

・家の大掃除

などがあります。

トランプやUNOなどのカードゲーム・ボードゲーム

家族でゲームをするのは、団らんの時となっていいですよね。日頃しゃべれないことなどもしゃべって絆を深める機会にしてください・

読書・大人のぬりえ・楽器の練習・筋トレ・DIYなど

自分の趣味に没頭するのもアリです。最近はやっている大人のぬりえが結構楽しめた、というコメントもあったのであげてみました。

筋トレをすると体温が上がるので、終わったあとにお湯の出ないシャワーでも気持ちいい!というメリットもあります。

家の大掃除

災害中に家の大掃除をする人もいるようです。日頃できない場所を徹底的にやることで時間を有効に活用できそうですね。

こちらも一生懸命掃除すると汗をかくほどにもなるので水を浴びるのも気持ちよくなるかも。

家族と一緒に住んでいるひと、一人暮らしのひと、それぞれの状況で自分が楽しめることを見つけてください。

停電のエリアから抜け出す

外が嵐で吹き荒れていたりしない場合、停電がないエリアに移動する、というのも一つの手です。

友達の家や親せきの家に一時避難して、災害を乗り切りましょう。

まとめ

停電中の夜を楽しく過ごす方法をまとめてみました。

1.休む

2.趣味や遊びの時間にする。

3.停電していないエリアに逃げる

でした。

これから地震や台風は毎年のように来るかもしれません。

そんなつらい時も有意義な時間にできるように各自で工夫していきましょう!

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